縄文音楽の動画! 高橋 縄文の卑弥呼 泉と縄文ジャズオーケストラとは!

縄文音楽演奏家の髙橋“縄文の卑弥呼“泉がひきいる高橋泉と縄文ジャズオーケストラはバンド結成5000年 卑弥呼さんは5005歳という設定!?

縄文楽器とコンピューター、シンセサイザー、キーボードなどを組み合わせた新ジャンルの音楽を奏でています。

日本唯一の縄文音楽バンドなので新ジャンルと表現していますが、5000年前のことは誰も知らないだけ(笑)

どこか懐かしさを感じる音楽はハマる人も多いと思うので高橋泉と縄文ジャズオーケストラについて色々と調べてみました。

高橋 縄文の卑弥呼 泉が研究 演奏する縄文音楽って?

高橋” 縄文の卑弥呼” 泉が研究 演奏する縄文音楽とは、縄文楽器と生楽器、コンピューター、シンセサイザー、キーボードなど組み合わせたこれまでにない唯一無二の音楽。

縄文楽器として土器を利用した縄文太鼓、物を切る道具で使われた石(サヌカイト)を利用して作った石琴を手作りし、オリジナル曲はもちろんのこと日本の名曲・クラシックの名曲を縄文風にアレンジして演奏しています。

縄文太鼓と石琴の音を聞くと「古代はこんな感じだったのかな?」という気がしてきますよ。

高橋 縄文の卑弥呼 泉と縄文ジャズオーケストラのメンバーは?

高橋泉と縄文ジャズオーケストラはリーダーの高橋” 縄文の卑弥呼” 泉がリーダーで下記のメンバーで活動しています。

・シンセサイザー ドラム 佐藤 証
元ハウンドドッグのメンバー

・縄文笛 ケーナ サンポーニャ 高橋 易宏
笛好きでアンデスに音楽留学した猛者

・ベース 佐藤 崇
ハードロックなベーシスト

・縄文太鼓 中村 房雄
自宅に工房を構える楽器も作る

・バイオリン チェロ 佐藤 実治
数々のツアー・セッションに参加をしている

豊富な経験を持つ個性豊かなメンバーが縄文時代にタイムスリップしたような感覚になる音楽を作っていて、ライブでは常に即興で演奏するのだそうなので驚きです。

でも楽譜が存在してなかった縄文の人達も、きっと即興で音楽を楽しんでいたのでしょうね。

どん・ぐりみ

私達のご先祖さんも音楽を楽しんでいたのでしょうね

高橋 縄文の卑弥呼 泉と縄文ジャズオーケストラの動画は

そんな高橋泉と縄文ジャズオーケストラの音楽がとても素敵だと思ったので、動画を色々と探してみました。

下記は高橋泉と縄文ジャズオーケストラのライブです。

下記はアルバム、サウンドジャーニーのPVで迫力が音楽が素敵です。

下記はアルバム、サウンドジャーニーにも収録の「ペルシャの市場にて」です。

下記は名曲「コンドルは飛んでいく」

シンセサイザーとケーナの音楽は雄大なアンデスが想像できますよ。

古代から人間と音楽は共存してきた文化ですよね。

世界中で様々な民族が独自の文化を作って、ダンスや音楽も発展し現代に繋がっているのでしょう。

どん・ぐりみ

私はケーナやサンポーニャなどの笛が好きだな☆

高橋 縄文の卑弥呼 泉と縄文ジャズオーケストラのアルバム情報

高橋泉と縄文ジャズオーケストラのアルバムは下記です。

SOUND JOURNEY  ※CD 収録曲は下記です。

  1.  狩の一族
  2.  木の実
  3.  火祭り
  4. 星の子守唄
  5. 大漁唄いこみ
  6. 奥州浪漫
  7. 縄文ボレロ (クラッシクをアレンジ)
  8. ペルシャの市場にて(クラッシクをアレンジ)

購入は公式ホームページから出来ます。
参考 高橋泉と縄文ジャズオーケストラ髙橋“縄文の卑弥呼“泉の音楽情報サイト

どん・ぐりみ

私はケーナやサンポーニャなどの笛が好きだな☆

高橋 縄文の卑弥呼 泉と縄文ジャズオーケストラのまとめ

高橋泉と縄文ジャズオーケストラは縄文音楽演奏家の髙橋“縄文の卑弥呼“泉がひきいるオンリーワンの縄文音楽バンド。

手作りの縄文楽器と生楽器、コンピューター、シンセサイザー、キーボードなどを融合させた独自の音楽で活動中でメンバー全員が5000歳(^^ゞ

アルバム「SOUND JOURNEY」は全9曲のCD版でオリジナル曲はもちろん、クラッシクのカバー曲を含む1枚。

実はマツコの知らない世界への出演を狙っていると、ブログにチラッと書いてあったので関係者のみなさんが見たらオファーしてみてください(笑)

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