丸亀製麺 熱盛うどん弁当はいつまで? テイクアウト・持ち帰りの注意点も!

丸亀製麺 熱盛うどん弁当はいつまで? テイクアウト・持ち帰りの注意点も!

丸亀製麺 熱盛うどん弁当はいつまで? テイクアウト・持ち帰りの注意点について調べました。

オフィスでのランチ・自宅で丸亀製麺の味が楽しめるうどん弁当は累計1500万食を超えた人気の商品。

そんなうどん弁当に寒い時期にぴったりな温かいうどんの「熱盛 うどん弁当」が加わりました。

そこで、 丸亀製麺の熱盛うどん弁当って何? 定番おかずうどん弁当の違い、 熱盛うどん弁当はいつまで販売?テイクアウトの注意点はなどを調査しました。

丸亀製麺 熱盛うどん弁当って何?

丸亀製麺で販売されている「うどん弁当」はすでに累計1500万食を突破している人気のテイクアウト用のうどんです。

一度も丸亀製麺のうどん弁当を試したことがない人にとっては「うどん弁当って何?」ってなると思いますので少しだけうどん弁当について説明します。

丸亀製麺のうどん弁当とは、持ち帰り(テイクアウト)専用で考案されたうどんが入ったお弁当

ですから店内で食べることはできず仕事中での昼食や外出先・家庭に持ち帰り食べることを想定したテイクアウト専用のメニューです。

どん・ぐりみ

専用容器にうどん・具材(天ぷらなど)。冷たいうどん弁当のつゆは袋に入ってますよ~☆

そして、これまでは「冷たいうどん」だけでしたが、寒くなってきたこともあり温かいタイプのうどん弁当が冬限定で発売開始されました。

温かいうどん弁当…それが「熱盛 うどん弁当」で、熱々で食べたい場合は電子レンジに入れて「チン」することもできます。

2021年12月から「熱盛 うどん弁当」の販売が開始!

丸亀製麺 定番うどん弁当と熱盛うどん弁当の違いを比較

12月から丸亀製麺で冬限定の熱盛うどん弁当販売されましたが定番おかず弁当と熱盛うどん弁当の違いを比較しましょう。

定番のおかずうどん弁当2種類。

  1.  2種の天ぷらと定番のおかず弁当 390円
  2.  3種の天ぷらと定番のおかず弁当 490円

定番のおかずうどん弁当の違いは天ぷらの数で2種の場合は「野菜バラ天」と「ちくわ磯辺天」の2種類。3種の場合はプラス「えび天」が付きますから、えび天まで食べたい人は3種がおすすめですね。
※定番おかずうどん弁当は天ぷらに卵焼き・きんぴらごぼうも付き具だくさん。
※定番おかずうどん弁当は「冷たい」うどんだけ。

そして新たに加わった熱盛うどん弁当弁当は下記の3種類

  1.  熱盛 かけうどん弁当 390円
  2.  熱盛 えび天 かけうどん弁当 490円
  3.  熱盛 玉子あんかけ うどん弁当 590円

冬に合わせた「温かい」うどん。もちろんおつゆも「温かい」ですよ。

熱盛 えび天 かけうどん弁当は!野菜バラ天・ちくわ磯辺天に「えび天」が付いて天ぷらは3種類。えび好きな方にはおすすめですね。

熱盛 玉子あんかけうんどん弁当!野菜バラ天・ちくわ磯辺天・えび天と天ぷらは上記と同じで3種類ですが、丸亀製麺で人気の「玉子あんかけ」のおつゆで玉子あんが体を温めてくれますね。

文章で説明していくと少しややこしい感じがしますが、天ぷらの種類(数)または、おつゆの違いですね。

どん・ぐりみ

えび天がない「かけうどん弁当」にも、玉子あんかけに出来るパターンも欲しいかな^^;

丸亀製麺 冬限定 熱盛うどん弁当はいつまで?

冬限定の熱盛うどん弁当の販売開始は12月2日からですが、今は丸亀製麺からはいつまでという終わりの時期の発表はありません

寒い時期の限定と考えると2月末ぐらいまでかな?と予想されますが、店舗によっては終了時期が異なる場合もあるとも言っていますし、売れ方次第では早めに終了する可能性もあるでしょうから、終了時期は丸亀製麺さんの事情にもよりますね。

なお、丸亀製麺のSNSなどでは販売終了を教えてくれる場合もあります。

例えば、創業感謝価格で人気だった「大えび天の丸亀うどん弁当」の終了期間はTwitterでも告知された過去があります。

ただ丸亀製麺さんの期間限定うどんは「しれっ」と終わることもあり販売終了に気づかず買おうと思ったら終わっていてへこむこともありますのでご注意くださいね。

https://twitter.com/haruka98273737/status/1439430929223540743?s=20

https://twitter.com/mahalo6346/status/1464157176528703488?s=20

 

どん・ぐりみ

次でいいか!と思っていると終わっちゃうよ☆

丸亀製麺 熱盛うどん弁当 テイクアウトの疑問・注意点を確認!

初めて丸亀製麺の「うどん弁当」に挑戦する方もいると思いますので疑問や注意点などを確認しておきましょう。

うどん弁当の注意点

  • テイクアウト専用(お店では食べれない)
  • テイクアウト商品は2時間以内に食べることを推奨
  • うどんのサイズは「並」だけ(サイズ変更不可)
  • 熱盛うどん弁当の容器は電子レンジ対応だけど ↓↓
  • 熱盛うどん弁当のフタと中皿は電子レンジ不対応
  • 店舗により価格が違う可能性がある
  • 店舗により商品が違う可能性がある

全国展開しているので価格や商品で一部の「例外」が出てしまうのは仕方がないですね。

なお、同じ前回の秋のうどん弁当では「クーポン利用は不可」となっていましたが、今回の熱盛うどん弁当の告知では「クーポンは使えない」という記載がありませんでした。

どん・ぐりみ

今回はクーポンが使えるのかな?(わからない)

熱盛うどん弁当の「おすすめの食べ方」も丁寧に説明してくれていますので参考に(見ると食べたくなりますね)

なお丸亀製麺では「テイクアウト(持ち帰り)」と「モバイルオーダー」があってチョット注文方法が違いますので、気になる方は下記もご覧ください。

モバイルオーダーとお持ち帰りの違いは下記の記事参照

丸亀製麺 モバイルオーダーの注文 支払い方法は? 持ち帰りとは違う!?丸亀製麺 モバイルオーダーの注文 支払い方法は? 持ち帰りとは違う!?

丸亀製麺 冬限定 熱盛うどん弁当はいつまで? テイクアウト・持ち帰りの注意点も!まとめ

丸亀製麺 冬限定 熱盛うどん弁当はいつまで? テイクアウト・持ち帰りの注意点も!をお伝えしました。

冬限定の熱盛うどん弁当は定番おかずうどん弁当の温かいバージョンで寒い時期にはピッタリですね。

熱盛うどん弁当の詳細は下記です。

丸亀製麺 熱盛うどん弁当

販売期間 2021年12月2日~

 

【定番おかずうどん弁当】

2種の天ぷらと定番のおかず弁当 390円

3種の天ぷらと定番のおかず弁当 490円

 

【熱盛うどん弁当】

熱盛 かけうどん弁当 390円

熱盛 えび天 かけうどん弁当 490円

熱盛 玉子あんかけ うどん弁当 590円

熱盛うどん弁当は「テイクアウト(持ち帰り)」専用なので、オフィスでのランチ、ご自宅に持ち帰ってゆっくり食べるのに最適です。

価格も良心的で丸亀製麺の美味しいうどんを楽しめるのであなたも挑戦してみては?

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