メトロ フットヒーターの口コミ評判は? 価格や電気代も調査!

メトロ フットヒーターの口コミ評判は? 価格や電気代も調査!

メトロ フットヒーターの口コミ評判は? 価格や電気代も調査!

エアコンやファンヒーターなどで部屋は暖かくなっても足元から底冷えするような寒さは辛い。そんな方にはメトロ フットヒーターがおすすめです。

  • 木製で作りは頑丈。足元から暖かくなる。
  • ひざ掛けなどを併用して腰ぐらいまで暖めるのもあり!
  • 電気代も安く日本製なのでサポートもばっちり

ヒーターの技術力が高くこたつ用ヒーターではシェアNo.1のメトロ工業が販売する人気のフットヒーターについて口コミ・評判・1灯式と2灯式の違いを比較・価格・故障のサポートなど気になることを徹底的に調査してみました。

メトロ 木枠 フットヒーター 1灯式 手元電子コントローラー式 5時間切タイマー付き MFH181ET
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メトロ フットヒーターとは どんな商品?

メトロ フットヒーターは愛知県にあるメトロ工業が販売している勉強机や職場のデスクの下に置くタイプのヒーターです。

メトロ工業はオレンジヒートという独自の技術を持ち工場用の大規模な産業用のヒーターから家庭用のこたつヒーターや電気七輪などの暖房製品も取り扱いこたつヒーターは業界No.1のシェアです。

そんなメトロが販売している木製のフットヒーターは寒い冬にも足冷えも解消できる商品として人気を集めています。

特に冬場はひざ掛けだけでは足元まで暖かくならなく辛いのでフットヒーターは重宝しますね。

メトロ フットヒーターの1灯式 2灯式の違いを比較

メトロの木製フットヒーターは2種類販売されています。

お手頃サイズのMFH-181ET(1灯式)と家族でも使える幅があるMFH-321ET(2灯式)です。

MFH-181EとTMFH-321ETの違い

  • フットヒーターの横幅が違う
  • MFH-321ETは大きいので発熱体が2灯
  • 重さが違う

違うのはフットヒーターの「横幅」で幅が広いMFH-321ETはハロゲンヒーターが2灯式になっているので、そのぶん暖かくなりますね。

その一方でMFH-181ETは横幅が50cmもないコンパクト設計なので勉強机や職場でも使いやすいのが特徴ですので比較表で違いを見てくださいね。

商品名 木製フットヒーター 木製フットヒーター(2灯式)
商品コード MFH-181ET MFH-321ET
画像 MFH-181ET MFH-321ET
コードの長さ 3m 3m
本体サイズ 46.5cm(幅)×21.8cm(奥行)×10.7cm(高さ) 80.4cm(幅)×21.8cm(奥行)×10.7cm(高さ)
重量 3.0kg 4.0kg
消費電力 180W 320W
原産国 日本 日本

上記がメトロのフットヒーターの違いですがMFH-181ET(1灯式)もMFH-321ET(2灯式)も奥行き・高さ・コントローラーも同じ。

従ってどちらを選ぶか迷った場合は使いたい場所に「入るか?」を基準に決めて良いと思います。

机の下など狭い場所で使いたい人はMFH-181ET(1灯式)。リビングなど広い場所で使いたい人はMFH-321ET(2灯式)がおすすめです。

どん・ぐりみ

私は机の下に置きたいのでMFH-181ET(1灯式)が良い☆

メトロ フットヒーターの口コミ・評判は!

メトロのフットヒーターの口コミ・評判を調査すると色々と見つかりましたが、とにかく良い口コミ・評判が多いです。

どん・ぐりみ

足元が冷えるのは気が散ってすごく辛いですよね。あまり暖かくなると眠くなるので程よい温まりが良いですね。

どん・ぐりみ

見るからにいい感じですよね。真冬になる前にフットヒーターを準備しておきたいですね。

どん・ぐりみ

足元から暖めてひざ掛けなども使ったら腰までポカポカするのですね。足の裏をマッサージしちゃうのも良い作戦ですね。

この他にもリビングでカーペットに置いて使っている人・キッチンのテーブルの下で使っている人・夏は電源を入れずに足置きとして使っている人もいました。

電気カーペットと比べると持ち運びもできるしシーズンが終たら簡単に片付けられる点も喜ばれているのでしょう。

メトロ フットヒーターの価格・電気代

やはり電化製品は価格や電気代が気になる方も多いと思いますので価格・電気代についても記載しておきます。

メトロ フットヒーターMFH-181ET(1灯式)は1万円弱での購入が可能です。
パネルヒーターやフットウォーマーと比べると少し高いですが木製の頑丈な作りですし日本製ということを考えればお買い得ではないでしょうか?

メトロ 木枠 フットヒーター 1灯式 手元電子コントローラー式 5時間切タイマー付き MFH181ET
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メトロ フットヒーターMFH-321ET(2灯式)は1万5千円~2万円程度です。
MFH-181ET(1灯式)に比べて幅が1.5倍でハロゲンヒーターも2灯式なのでお値段も1.5倍~2倍ぐらいですね。

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次に電気代ですが1時間あたりの電気代をメトロ工業さんが発表しています。

商品コード MFH-181ET MFH-321ET(2灯式)
1時間 電気代 強 4.9円 強 8.6円
1時間 電気代 弱 0.8円 弱 1.6円

あくまで目安ではあるもののイメージとしてはこたつのヒーターのような感じなので電気代も高くなく思う存分使えますね。

なお、コントローラーには「消し忘れ」がないように5時間で自動で切れるOFFタイマーが付いているのも安心ですね。

どん・ぐりみ

電気代を考えてもフットヒーターは経済的ですね☆

フットヒーターが故障した場合

電化製品ですから故障することもあるでしょうからメトロ工業さんのサポートについても調べてみました。

近頃はサポートは「メールだけ」みたいなこともありますし、海外ブランドの安い家電だとサポートがすごく悪くてイライラすることも。

しかしメトロ工業さんの場合はメールでも電話でも受付をしてくれていることがわかりました。

電話 0800-300-0520(フリーダイヤル)

受付時間 平日9:00~12:00 / 13:00~17:00 土日祝日は休み

なお、繋がらない場合も0566-75-5062(通話料はこちらが負担)でも受け付けてくれるそうです。

どん・ぐりみ

困った時こそ「日本製」の底力を感じますよね☆

メトロ フットヒーターの口コミ評判は? 価格や電気代も調査!まとめ

メトロ工業のフットヒーターの口コミ・評判・価格などはいかがでしたか?

エアコンやファンヒーターなどで部屋は暖かくなっても足元から底冷えするような寒さは辛い。そんな方にはメトロ フットヒーターがおすすめです。

  •  木製で足元から暖かくなる
  •  ひざ掛けなどを併用すれば腰ぐらいまで暖かくなる
  •  安心の日本製でサポートもばっちり

様々な足温器やホットカーペットなどが販売されていますが口コミ・評判も良いメトロ フットヒーターを検討してみてはいかがでしょうか?

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